キュルティヴァトゥールが出来るまで

出来るだけ手作りにこだわりたかった私たちは、このお店を4年という歳月を掛けて、形にしてきました。 このお店を作るにあたり、手作り家具などを手がける『灯工舎(ともしびこうしゃ)』の『成瀬のお父さん』に全面的にバックアップして頂きました。
 
このページでは、その4年の月日を振り返り、このお店が出来るまでの過程をご紹介したいと想います。
 
【灯工舎】
これが『成瀬のお父さん』渾身の手作りの自宅。
この横で、「灯工房」をされています。
 
 
 
 
 
 
 
構想が『手作りログハウス風』でした。 最初は、窓もなく、土台も整備している途中です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 大きな柱が骨組みとなって、屋根をしっかり支えています。 2階部分もまだ壁もなく、風が吹き抜ける状態でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
工房の方では、家具の作成をしていました。 建物にあわせた家具を作っているので、全く無駄のない作りになっています。
この辺が、すべてを手作りする醍醐味と言えるでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
建物の外観は、このような具合でした。 まだ壁もところどころありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
〜つづく〜